アジアンクルーズについて


 

日次 日程 入港 出港
1 羽田空港

  • 20:55~22:05 羽田空港集合
  • 22:55~00:05 羽田空港発 空路、直行便でシンガポールへ。
2 シンガポール

  • 05:00~06:15 シンガポール着。
  • 午前 シンガポール市内観光(2時間)
    マーライオン公園、ラッフルズ卿上陸地点、富の噴水、エスプラネードシアター
  • サファイアプリンセス乗船場へ
  • 昼食 サファイプリンセス船内
  • マレーシア・ペナン島に向けて出港。
16:00
3 ペナン島(マレーシア)

  • ペナン島入港
  • 世界遺産のジョージタウン観光(1時間20分)
    コーンウォリス要塞、セントジョージ教会、カピタンクリンモスク、トライショー(人力車)乗車体験
  • マレーシア・クアラルンプールに向けて出港
15:00 21:00~
23:59
4 ランカウイ島 (マレーシア)

  • ランカウイ入港。
  • ランカウイ島観光(2時間)
    ランカウイケーブルカー、イーグルスクエア、ビーチ散策、バティックアートビレッジ(30分)、民芸品店(30分)
  • 昼食 マレーシア料理
  • クアラルンプールに向けて出港
08:00 17:00
5 ポートクラン (マレーシア)

  • ポートクラン入港
  • クアラルンプール市内観光(2時間)
    新王宮、独立広場、バツー洞窟、ペトロナスツインタワーフォトポイント、国立博物館
  • 昼食 マレーシア料理
  • シンガポールに向けて出港
08:00~
09:00
18:00
6 シンガポール

  • シンガポールに入港
  • サファイアプリンセス下船
  • シンガポール市内観光(5時間)
    リーナベイサンズ・スカイパークと周辺自由散策
    、昼食はシンガポール名物「海南チキンライス」、アラブストリート、リトルインディア、DFSとオーチャード通り自由散策
  • 夕食は『四川豆花』で中華料理
  • ラークキーナイトクルーズ
  • 21:50~22:35 シンガポール発 空路、直行便で東京(羽田)へ
午前

長崎で建造されたサファイアプリンセスで巡るアジアクルーズです。

サファイアプリンセスは、プレミアムクラスでカジュアルクラスよりもワンランク上のクルーズ船です。

シンガポールでは、空に浮かんでいるような話題の「マリーナベイサンズ」の空中庭園スカイパークなどを周る観光も付いています。

ペナン島のジョージタウンでは、セントジョージ教会などを訪れます。

マレーシアの首都、クアラルンプールでは、世界最高クラスのペトロナスツインタワーフォトスポットや、ヒンデゥー教の聖地・バツー洞窟などの観光があります。

サファイアプリンセスサファイアプリンセス Sapphire Princess Photo by Damian Gadal

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サファイアプリンセスの羽田発着 アジアンクルーズの概要

クルーズ名 サファイア・プリンセス号で行く 往復直行便利用 アジアンクルーズ7日間 -羽田発着-

旅行形態 添乗員同行
船名 セレブリティ ミレニアム
出発日 2016年 1/22  3/12
日数 7日間
飛行機発着 羽田空港発着
クルーズ発港 シンガポール港発着
料金 159,980円~218,000円
1日料金 22,854円~
旅程 羽田空港 シンガポール ペナン島(マレーシア) ランカウイ島(マレーシア) ポートクラン(マレーシア) シンガポール 羽田 

内側キャビン
オーシャンビュー
バルコニー
ミニスイート
スイート
内側 海側 海側バルコニー ミニスイート
159,980円 179,980円 209,980円 239,980円
基本旅行代金には「国内空港施設使用料」、「国内空港旅客保安サービス料」、「海外空港諸税」及び「燃油サーチャージ」、「ポートチャージ(寄港地諸税)」、「海外政府関連諸税」、「船内チップ」が含まれておりません。
 

サファイアプリンセス Sapphire Princess について

総トン数 115,875トン 就航年 2004年 全長 290m 全幅 37m
航海速力 23ノット 乗客定員 3100人 乗組員数 1238人 船籍 バミューダ

進水後の2002年、火災事故を起こしましたが、三菱重工長崎造船所の復旧工事により蘇ったのがサファイアプリンセスです。

今三菱重工長崎造船所は、アイーダプリマの建造によりまたまた困難に直面していますが、10数年前のサファイアプリンセスの時のように頑張ってほしいものです。

サファイアプリンセスは、建造当時、日本で建造された客船としては史上最大のものでした。

レストランの壁面やスパのインテリアなどに日本調のデザインが施されており、日本で建造された面影が残っています。

5つのメインダイニングを始めとして、うラウンジ&バーにも高品質な作りや重厚な雰囲気が感じられます。